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ヘナで髪を染めました。

ぽつぽつと出てきた白髪が気になったからです。

同級生も、同じ悩みの子たちが続出。

そういう年なんでしょうか。



マクロ的には白髪は陽性が強まると増えるとのこと。

そうそう、最近(今も)てんてこまいでキリキリ舞いでしたから。


鏡をみてため息をついているより、さっさと処理してしまおう、そこでヘナ登場。


不器用なので美容院で染めてもらいました。


もちろん、天然成分だからヘナを選んだのです・・・・・

というのは、頭皮は子宮につながっており、

ヘアダイやパーマ液は子宮にダメージを与えるという話があるからです。

これまでもこの先何十年も、頭皮経由で子宮に老廃物を

ため込んでいくのって、とても怖いです。

以前、シャンプーが原因で、子宮に髪の毛が生えてくる奇病の

写真を見たことがあります。その写真の真偽の程は定かではありませんが、

悪いと考えられていることはできるだけ避けようと・・・

よって、シャンプーもせっけんシャンプーです。


・・・・・しかし。

ヘナは確かに髪をコーティングしてくれる、むしろ髪を

いたわる染料ですが、(下記)

すっごい髪太くなりました。

ごわんごわん・・・・

そして、なぜか豊富な油分。

頭洗っていない人みたいです。

シャンプーも頭皮にたどりつけません。

よって、まいにちひっつめ髪・・・

そしたら、もう染めて結構たったけども、

今日また白髪(生えてきたのかも)発見。



まあ、髪は丈夫になったのでよしということで・・・・(?)

(マクロ始めてからも、すごく丈夫にはなってたんですが、さらに!)

でも乙女度は急降下・・・

ちょっと微妙・・・


(参考:ヘナについて)

科学染料とヘナの違いは?
化学染料は大きく分けて酸性染料とアルカリ染料に分かれます。酸性染料はヘアマニキュ アに代表されPH3の弱酸性で刺激臭が強いのが特徴です。アルカリ染料は1剤と2剤を混合し 酸化反応をして染めます。やはり刺激臭が強いのが特徴です。この両者はパーマがかかりにくかったり、パーマが取れる危険性があります。ヘアマニュキュアは髪表面をコーティング し、アルカリ染料はキューティクルを開きブリーチしながら染まります。
ヘナは毛髪内に付着し毛表面にコーティングして髪が守られだけでなく色持ちが大変いい のが特長です。また頭皮の老廃物の排泄を促し、フケかゆみを取り除く効果もあります。

ヘナ.jpより
2009.06.16 Tue l ビューティー l COM(0) TB(0) l top ▲

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